朝一番の地下を流れる伊吹の伏流水(地下150m)をくみ上げ、一番ダシをとることから一日が始まります。少しでも良い材料、それもできるだけ地元のものを使っているため、化学調味料はほとんどしようしておりません。
派手な料理はありませんが、食べて本当に美味しい、それも、地元に密着したものを作りたいと思っております。